日記の事後処理
当たり前のことですが、日記って増えることはあっても、減ることってないんですよね。(捨ててしまえば別ですが)
日記をつけ始めて、もう何年になるでしょう。ノートに書き、ルーズリーフに書き…。ノートもファイルも、だいぶ溜まりました。さて。一体これはどうやって収納しましょうか。
日記こそ、絶対に捨てられません。というか、捨てようとする考えも浮かびません。それと同時に、絶対に人に見られたくないものもでもあります。自分がこの世を去るときには、全部燃やしてしまうつもりです(笑)
これも本当にかさばるもの。段ボールに入れておくしかないけれど、きっとこれからも増え続けていく。日記をつけることをやめない限り。あまりにもたまりすぎたらどうしようと思うと、ちょっと恐ろしいです(^^;
よく日記は三日坊主になりがちだと言いますが、習慣になるとやめられないものでもあります。どんなに忙しくても時間がなくても、日記をつけない日はありません。だからノートとペンは、どこに行く場合も必需品。いつからから、ちょっと時間が空けば日記を書くようになっていました。周りには「いつも一生懸命、何を書いているの?」とか「よくそんなに書けるねぇ~!」としょっちゅう言われます。
1日も欠かさず続けている今だから毎日書けるけど、これが1日2日と欠けてしまうとだんだん書かなくなるんでしょうね。日記というちゃんとした形を続けるのが無理になっても、せめて手帳とかに一言でも書き込みたいなぁなんて思っています。もちろんブログも立派な日記だけど、やっぱり自分の字で残しておきたい。
そういえば私の日記の保管場所って家族にバレバレだけど、読まれたりしていないだろうか?…なんて、今さら不安になってみたり(笑)
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